MENU

イライラ!爆発寸前!オンラインゲームが遅い!原因は?

 

原因@:パソコンのスペックが古い

 

10年前のパソコンなどハードウェア自体のスペックが遅い。

 

または、無線ルーターが古い原因もあります。

 

原因A:PCの初期化をしていない

 

1年に1回はパソコンをいったん初期化することで、速度が速くなることがあります。

 

※ハードやシステムのごみを処理するには初期化が一番

 

原因B:建物の構造、妨害電波

 

無線を使っていて、鉄筋コンクリートのマンションだったり、妨害電波などの影響で途切れやすくなることも

 

また、無線ルーター自体のパワーが弱いなど

 

原因C:時間帯

 

夜19時〜24時は最も込み合う時間帯です。

 

平日の昼間と比較すると、やや速度が落ちます。

 

いろいろ改善してみたけど!変わらない!

 

「いろいろ試してみたんだけど、あまり変わらないんだよね・・・・」

 

といった場合は、プロバイダー自体を疑ってみたほうがいいです。

 

プロバイダーで速度が変わるのか?と言われれば、即答で、ハイ!と答えます(汗)

 

私は昔、O●Nをフレッツで利用しているとき、サン●ットというマイナープロバイダーに切り替えると、動画がサクサク・・・・・

 

安い回線&高速プロバイダーはある?

 

ドコモ光の”GMOとくとくBB”がおすすめです。

 

GMO とくとくBB

 



 

  • 速度を公式サイトで公開している
  • キャッシュバック5700円
  • Dポイントあり
  • 15000円相当のWi−Fiルーター

 

あなたがフレッツ光ユーザーなら、転用してとくとくBBにすることをお勧めします。

 

>>速いドコモ光なら【GMOとくとくBBのドコモ光】

 

 

速度重視!が最大の売り!

 

GMOとくとくBBの最大の強みは超高速!

 

「プロバイダーで速度って変わるの?」と疑問に思うかもしれませんが、ズバリ!異なります(汗)

 

※その証拠に公式サイトに通信速度データを公表しています。

 

  • オンラインゲームで途切れて仕方がない!
  • 動画がカクカクする
  • ダウンロードが遅い!

 

パソコンなどを交換しても、ネットスピードに変化がないのあれば、ドコモ光&GMOとくとくBBは最適です!

 

NURO光(※戸建)

 



 

世界最速の光回線

 

  • 戸建:30,000円のキャッシュバック
  • 切り替え時の違約金負担なし
  • 関東、一都六県限定

 

【戸建の月額】4,743円

 

関東限定の光回線で、月額料金は戸建て最安です。

 

また、ソフトバンクスマホとセット割りで、最大1台2000円引きに。

 

>>【NURO光】業界最速!キャッシュバックキャンペーン

 

 

コラム:オンラインゲームの魅力はなに?

 

オンラインゲームとは、ネットワークを利用したコンピューターゲームです。

 

一口にオンラインといってもその種類は多岐にわたり、多数のユーザーが同時に参加する形式のものや、企業の用意したサーバーを利用して個人で自由な時間にプレイできる形式のものがあります。

 

以前はパソコンで行うものが主流でしたが、最近のスマートフォンで行うソーシャルゲームなども所謂オンラインゲームに含まれます。

 

特徴としては、ネットワークを利用して同じ場所に集まることができるので、全く知らない人や遠方の知り合い、時には国境を超えて様々な人とゲームを通じて共通の体験をすることができます。

 

キャラクターがプログラムではなく人間なので、協力してプレイする場合には前もって戦略を練ることもでき、逆にユーザー同士で対戦する場合にもプログラムにない発想によって様々な戦略性が生まれます。

 

また、運営会社が定期的にプログラムの更新を行うため、常に最新の状態でゲームをプレイすることができると同時に、ゲームに不具合があった場合への対応も可能になります。

 

従来のゲームにはないユーザー同士の自由なコミュニケーションや、思いもよらない楽しみ方をその場で共有できるといった面白みもあり、
期間限定のイベントが企画されたりもするので飽きることなく長く遊ぶことができるところが魅力です。

 

 

ネット回線Q&A

 

ネット回線のQ&A

 

インターネットの速度が急に遅くなる原因は?

 

インターネット回線の速度が急に遅くなる原因ですが、色々と考えられます。

 

まず1つ目の原因として考えられるのがルーターの問題です。

 

特に無線接続している場合、ルーターの不調が速度の遅さとして顕著に現れます。

 

ルーターのファームウェアが長期間にわたり更新されていない、あるいは熱がこもって暴走している、単純に老朽化で買い替えの時期になっている等、ルーターの問題が急に遅くなる原因になっているケースが多いです。

 

他に考えられる原因ですが、室内の電波干渉があります。最近では普通の家庭でも、複数のネット系の端末があって当然です。

 

パソコン数台、そこに家族分のスマートフォン、更にテレビやプリンタや電子レンジ、ゲーム機やタブレット等があり、同時にネット接続していれば、電波干渉でインターネット回線の速度や品質が低下します。

 

次の原因として考えられるのが、ご近所との電波干渉です。

 

同じく最近では各家庭に色々な電子機器があり、電波に「敷地」はありませんので、隣近所の人々が使う電波が、自宅のパソコンやスマートフォンに影響を与え、

 

インターネット回線のスピードが急に遅くなる事があります。

 

特に大勢の人々が一挙にネット利用をする深夜は、急に遅くなる事が多いです。

 

ネット回線Q&A

 

ネットに疑問の女性

 

光電話!メリット&デメリットは?

 

光のネット回線を契約する際に、光電話に加入するべきか悩んでいる方は多いのではないでしょうか。同時に契約すると特典などが受けられるキャンペーンも多いことから、加入する方も多い光電話ですが、数々のメリットがあると同時にデメリットもあるので、総合的に考えて加入か否かを決めることが大切です。
ネット回線の光電話の最大のメリットとして挙げられるのは、月々の電話料金が安いという点です。従来のアナログ加入電話の基本料金が1,700円程度なのに対し、光電話は500円程度のところが多く、また通話料金も安い為、月々の電話料金を大幅に節約することができます。また、30,000円程度の加入権が必要なく、初期費用が少ない点も光電話の大きなメリットです。
一方、デメリットとして挙げられるのは、停電時に使えなくなってしまうという点です。現在では多くの方が携帯電話を持っているので、停電時はそちらを使うのも良いですが、どうしても固定電話が必要という場合には、停電対応機器の導入を検討するのが良いでしょう。また、光電話の場合、伝言ダイヤルなど一部接続できない番号がある為、自分にとって必要なサービスが対象になっていないかどうかを事前に確認しましょう。

 

 

無線 VS 有線※ルーターを使うならどっち?

 

無線のメリットは配線に煩わしさがないことです。電波を飛ばすことができますから物理的にインターネット機器と繋ぐ必要がなく、生活面で邪魔になりにくいです。特に同時に沢山の機器で使いたい場合は無線の方が利便性が優れていると言えるでしょう。
しかし無線ですと電波干渉を受ける可能性が出てきます。設置の仕方によっては通信が安定しない場合もあるため、使い勝手で煩わしさが出る可能性もあります。
一方の有線のメリットは、無線よりも速度が速く尚且つ安定していることです。したがって品質を重視する時には有線の方が利便性が良いと言えます。
セキュリティ面で優れているのも特徴です。無線ですと外部から傍受されてしまうリスクもあるため、乗っ取りなどの被害に遭う可能性もないとは言えません。その点、有線ですと侵入されるリスクが低く安全性が高いです。
デメリットは配線が煩わしく感じられやすいことでしょう。特に離れた場所で使う場合ですとそこら中にケーブルがありますので邪魔になる可能性があります。
お互いのルーターにメリット・デメリットがありますので、どっちが優れているとは一概には言えません。それぞれの用途や希望を考慮しながら選択することが大切です。

 

ネット対決!有線LAN VS 無線LAN対決!どっちがいい?

 

無線LANと有線LANどっちがいいかは、利用者のライフスタイルや目的によって異なります。
外出先でLANに接続する場合は、ソフト的な設定のみで接続できる無線LANが圧倒的に有利です。ホテルなどの屋内であれば、LANケーブルを準備することで有線LANの使用も問題ありませんが、街中や店舗内のフリースポット等では無線LANしか使用できません。
一方有線LANには速度と安定性、セキュリティーが堅牢という強みがあります。無線LANのスピードは最新規格のIEEE802.11acで6.9Gbpsですが、これは理論上の数字であり実際には障害物や距離等によるロスが発生するため、安定的に1Gbps以上のスピードを確保するのは困難です。
有線LANは一般に流通している製品の多くが1Gbpsまでですが、通信自体が安定しているためプロバイダ等に問題が無い限りは、1Gbpsで通信し続けることができます。
セキュリティー面に関しても、不特定多数が利用できるフリースポット等では、無線LANによる通信は第三者によって覗かれる危険性があるため、安全性を確保するためには有線LANの利用が望まれます。
これらのことから企業内や家庭内など有線LANを利用できる場所では可能な限り有線LANを使用し、傍受されても問題ない通信や外出先では無線LANを利用するのが賢明です。

 

 

ダウンロードとアップロードの速度差が大きい理由とは

 

インターネットに接続する回線のスペックを見ると、通信速度にダウンロードとアップロードの二種類の数値が書かれており、二つの間に大きな差が見られることがあります。なぜこうした速度差があるのかというと、インターネットを閲覧する場合、ダウンロードが重要になるケースが多いからです。

 

例えばウェブページを見る場合、データがサーバーから端末へ送られてくるのにかかる時間は、ダウンロードの速度で決まります。これが遅いとなかなかページが表示されないことになり、ユーザーにストレスを感じさせてしまいます。それを避けるために、ダウンロードを優先して速度を早めています。動画では遅延が発生して再生されなくなることもあるため、ダウンロード速度を優先して品質を高めています。

 

一方で、回線を使っていてアップロードをすることはそれほどありません。データを受信するにはアップロードも使ってやり取りを行っているのですが、ダウンロードに比べるとその量は非常に少なく短時間で終了するからです。言ってみれば、頻繁に使う方のみ速度を重視していると言えるでしょう。

 

そもそも上りと下りで速度差をつける理由は、回線の帯域がそれほど広くないためです。帯域とはデータを送受信するための幅のことで、これが広いほど速度も速くなります。帯域が広くない回線は、片方にのみリソースを集中させることで快適さが失われないようにしています。